オーガニック・SNS
YouTube 概要欄のアプリリンク
どの視聴者も正しいストアへ振り分ける、動画概要欄の 1 本のリンク。
結論
ストアリンクを 二本置くはずの場所に onestore.link を一本置くだけです。iPhone は App Store へ、Android スマートフォンは Google Play へ、パソコンは両ストアのボタンと QR コードが並ぶページへ送られます。SDK ではなくリダイレクトなので、アプリ側は何も変わりません。リンクの裏にあるストアページはダッシュボードからいつでも変更でき、すでに共有したアドレスはそのまま使えます。 無料リンクは費用がかからず、訪問者のいない状態が 30 日続くと削除されます。Pro(リンクごとに月額 $3.99 または年額 $39.90)ならリンクはずっと残り、訪問者がどこから来たかもわかります。
最終確認日:2026-10-22
YouTube の視聴者は、iOS と Android のスマートフォン、タブレット、デスクトップで動画を見ていますが、動画の概要欄(やチャンネルのリンク)に置けるのは 1 リンクにつき 1 つの URL です。ストアのリンクを直接置くと、視聴者の半分はインストールできないストアに送られます。onestore.link なら、すべての概要欄とチャンネルのリンク欄に貼れる 1 本のリンクで、端末を判別して正しいストアを自動で開けます。
課題
- 概要欄のリンクは 1 つの URL なのに、視聴者は iOS、Android、デスクトップにまたがっている。
- App Store や Play ストアのリンクを直接置くと、別のプラットフォームの視聴者は行き止まりになる。
- ストアのリンクを 2 つ並べると概要欄がごちゃつき、しかも視聴者が正しいほうを選ばなければならない。
onestore.link なら
- すべての動画の概要欄とチャンネルのリンクに onestore.link の URL を 1 つ貼るだけ。端末ごとに振り分けます。
- デスクトップの視聴者には、行き止まりではなく、両方のストアボタンを備えたすっきりしたランディングページを表示。
- Pro リンクは参照元ごとにクリックを計測するので、どの動画がインストールを生んだかがわかる。
設定方法
SDK も再ビルドも不要。URL があるだけです。
- 1
リンクを作成
iOS と Android のストア URL を指定して、1 分ほどで onestore.link を作成します。
- 2
概要欄に追加
各動画の概要欄の上のほうと、チャンネルのリンク欄に URL を貼り付けます。
- 3
動画ごとに計測
リンクに utm_source=youtube(または動画ごとのタグ)を付けて、Pro の分析でどの動画が成果を生んだかを確認します。
よくある質問
すべての動画で同じリンクを使い回せますか?
はい。1 本の onestore.link をすべての概要欄で使えます。動画ごとのアトリビューションが必要なら、それぞれに固有の utm_source を付けてください。Pro の分析は参照元ごとにクリックをまとめます。
デスクトップの視聴者はどうなりますか?
デスクトップからのクリックは両方のストアボタンを表示する軽量なページに届くので、パソコンで見ている視聴者もアプリにたどり着けます。
リンクが展開されたときのプレビューはきれいに表示されますか?
Pro リンクなら独自の Open Graph のタイトル、説明、画像を設定できるので、どこで共有されてもリンクが洗練された見た目になります。
試してみませんか?
ずっと無料、パスワード不要。リンクは1分ほどで完成します。
無料リンクを作るあわせて読みたい: onestore.link vs bitly →