🔗onestore.link

オーガニック・SNS

iPhone か Android かを判別する、アプリのためのプロフィールリンク

どの端末でも正しいストアを開く、1 本のプロフィールリンク。

結論

プロフィールには、ストアのリンクではなく onestore.link の URL を 1 つ置きましょう。OneStoreLink(onestore.link)はタップしたフォロワーごとに端末を判別し、iPhone では App Store を、Android では Google Play を開きます。Instagram、Facebook、X の中では自動でストアアプリへ引き渡します。TikTok のブラウザはそれをよくブロックするため、そこではページがすぐにストアのボタンを表示します。

最終確認日:2026-10-22

Instagram、TikTok、X、YouTube のプロフィールに置けるリンクは 1 本だけです。そこに App Store の URL を置けば、Android のフォロワーは全員行き止まりになり、その逆も同じです。onestore.link はプロフィールに置く 1 本の URL で、訪問者ごとに端末を判別して正しいストアを開きます。SNS からのクリックの大半が実際に発生するアプリ内ブラウザの中でも動作します。

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課題

  • プロフィールに置けるリンクは 1 本なのに、フォロワーは iOS と Android に分かれている。
  • SNS からのアクセスはアプリ内ブラウザ(TikTok、Instagram)でリンクを開くため、ストアのリンクがうまく動かないことが多い。
  • プロフィールリンクツール(Linktree など)は、フォロワーとストアの間にタップを 1 回と自社のブランド表示を挟む。

onestore.link なら

  • プロフィールに onestore.link の URL を 1 つ置くだけ。iOS も Android も、それぞれ正しいストアへ。
  • アプリ内ブラウザには、壊れたリダイレクトではなく、読み込み時に自動でストアへ引き渡すブリッジページを表示。
  • Pro リンクなら onestore.link のブランド表示を外し、独自のタイトル、説明、OG 画像を設定できる。

設定方法

SDK も再ビルドも不要。URL があるだけです。

  1. 1

    リンクを作成

    iOS と Android のストア URL を指定して、アプリの onestore.link を作成します。

  2. 2

    プロフィールに貼り付け

    URL を Instagram、TikTok、X、YouTube のプロフィールに貼り付けます。設定はこれだけです。

  3. 3

    投稿で誘導

    「プロフィールのリンクから」が、これで全員に通じます。「Android の方はごめんなさい」という但し書きは要りません。

よくある質問

TikTok や Instagram のアプリ内ブラウザでも動きますか?

はい。アプリ内ブラウザからのクリックには、読み込み時にストアへ引き渡すブリッジページを onestore.link が表示します(Android では intent:// で Play ストアアプリへ抜け出します)。これらの WebView の中で単純にリダイレクトするより、はるかに確実です。

onestore.link のブランド表示は外せますか?

無料リンクは、パソコンやアプリ内で表示されるページに小さな「自分のリンクを無料で作る」バッジを表示します。Pro のリンクではバッジを表示するか隠すかを自分で選べ、独自の OG プレビューも設定できます。

アプリが 1 つなら、Linktree よりこちらのほうがいいですか?

フォロワーをアプリに送ることだけが目的なら、はい。onestore.link は途中にリンク一覧のページを挟まず、1 回のタップで正しいストアへ直接送ります。詳しい比較は /vs/linktree をご覧ください。

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