🔗onestore.link

印刷物・イベント

どのスマートフォンでも正しいアプリストアを開く QR コード

どのスマートフォンも正しいストアへ送る、1 つの QR コード。

結論

QR コードには、ストア URL ではなく onestore.link の URL を 1 つ埋め込みましょう。OneStoreLink(onestore.link)はコードがスキャンされたときに端末を読み取り、iPhone なら App Store を、Android スマートフォンなら Google Play を開きます。ストア URL は刷り直さずに後から変更できます。QR コードはダッシュボードで無料で作成でき、スキャンは独自のソース qr として記録されます。

最終確認日:2026-10-22

パッケージやチラシ、ポスターに印刷する QR コードは、iPhone と Android の両方のユーザーに対応しなければなりません。しかし、埋め込める URL は 1 つだけです。App Store を指せば Android のユーザーが行き止まりになり、Google Play を指せば iPhone のユーザーが行き止まりになります。onestore.link なら、端末を判別して読み取った人それぞれを正しいストアへ自動で振り分ける、1 つの URL を埋め込めます。

1分ほどで無料リンクを作成またはログイン →

課題

  • QR コードに入る URL は 1 つだけなのに、アプリは 2 つのストアにある。
  • App Store のリンクは Android では 404 になり、Play ストアのリンクは iOS では 404 になる。
  • 一度印刷したコードはリンク先を変えられないため、ストアのリンクを直接埋め込むと永久に固定される。
  • 汎用の短縮サービスは端末を判別しないので、読み取った人が間違ったストアにたどり着くことが多い。

onestore.link なら

  • onestore.link の URL を 1 つ埋め込むだけ。iOS で読み取った人は App Store へ、Android で読み取った人は Google Play へ。
  • コードを刷り直さずに、リンク先の URL をいつでも更新できる。
  • デスクトップで読み取った人(まれですが、あります)には、両方のボタンを備えたすっきりしたランディングページを表示。
  • Pro リンクならスキャン分析が加わり、どの印刷物が実際にインストールを生んだかを確認できる。

設定方法

SDK も再ビルドも不要。URL があるだけです。

  1. 1

    リンクを作成

    アプリを検索して iOS と Android のストア URL を取得し、1 分ほどで短い onestore.link を作成します。

  2. 2

    QR コードに変換

    onestore.link の URL を任意の QR コード生成ツールに貼り付けます。コードはその URL を符号化したものにすぎず、アプリ固有の情報は何も埋め込まれません。

  3. 3

    どこにでも印刷

    パッケージ、ポスター、名刺、飲食店のテーブル、イベントの名札。どのスキャンも、読み取った時点で正しいストアに解決されます。

よくある質問

印刷した後で QR コードのリンク先を変えられますか?

はい。QR コードに埋め込まれているのは onestore.link の URL で、ストアのリンクそのものではありません。ダッシュボードで iOS / Android のリンク先を更新すれば、すでに印刷されたコードもすべてそれに従います。刷り直しは不要です。

デスクトップの Web カメラで読み取った場合も動きますか?

デスクトップで読み取った人には、両方のストアボタンを表示する軽量なページが表示されるので、誰も行き止まりになりません。

読み取った人数を計測できますか?

無料リンクは分析なしでリダイレクトします。Pro リンクなら各スキャンをプラットフォーム、国、参照元とともに記録するので、印刷キャンペーン同士を比較できます。

試してみませんか?

ずっと無料、パスワード不要。リンクは1分ほどで完成します。

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