🔗onestore.link

有料の集客

有料広告キャンペーン向けのスマートリンク

行き止まりのストアリンクで広告費を無駄にするのは、もうやめましょう。

結論

ストアリンクを 二本置くはずの場所に onestore.link を一本置くだけです。iPhone は App Store へ、Android スマートフォンは Google Play へ、パソコンは両ストアのボタンと QR コードが並ぶページへ送られます。SDK ではなくリダイレクトなので、アプリ側は何も変わりません。リンクに付けた utm_source や utm_campaign などのキャンペーンタグはストアに引き継がれます。Google Play には Play Console で確認できる Install Referrer として、App Store には App Store Connect のプロバイダトークンを追加した時点から渡されます。 無料リンクは費用がかからず、訪問者のいない状態が 30 日続くと削除されます。Pro(リンクごとに月額 $3.99 または年額 $39.90)ならリンクはずっと残り、訪問者がどこから来たかもわかります。

最終確認日:2026-10-22

Meta、TikTok、Google の広告を 1 つのランディング URL に向けて配信すると、ストアのリンクを直接指定した場合、オーディエンスの半分は別のプラットフォームを使っています。onestore.link なら、iOS と Android でクリックした人をそれぞれ正しいストアへ振り分け、UTM タグを保持し、実際にどのキャンペーンが成果を生んだかを計測する、1 つのリンク先 URL が手に入ります。

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課題

  • 広告のリンク先 URL は 1 つなので、そのままでは両方のストアを狙えない。
  • ストアのリンクを直接指定すると、別のプラットフォームのユーザーがクリックしたとき広告費が無駄になる。
  • ランディングページとストアの間を行き来するうちに、アトリビューションが失われる。

onestore.link なら

  • onestore.link の URL を 1 つ広告のリンク先に設定するだけ。どのクリックも正しいストアに解決されます。
  • UTM パラメータは引き継がれるので、キャンペーンの参照元が分析に表示される。
  • Pro リンクはクリックごとにプラットフォーム、国、参照元を記録し、広告セット同士を比較できる。

設定方法

SDK も再ビルドも不要。URL があるだけです。

  1. 1

    Pro リンクを作成

    ストア URL を設定して分析をオンにし、インストールを広告セットに紐づけられるようにします。

  2. 2

    UTM タグを追加

    いつもどおり utm_source / utm_campaign を付けてください。onestore.link はリダイレクトを通してそれらを引き継ぎます。

  3. 3

    広告のリンク先に設定

    Meta、TikTok、Google 広告のリンク先に onestore.link の URL を使います。1 本のリンクで両方のストアへ、計測も万全です。

よくある質問

UTM パラメータはリダイレクト後も残りますか?

はい。UTM をはじめ任意のクエリパラメータは、端末に応じたリダイレクトを通っても保持されるので、その先の分析ツールでもクリックを正しく計測できます。

どのキャンペーンがインストールを生んだか確認できますか?

Pro リンクはクリックごとに参照元、プラットフォーム、国を記録します。広告の URL に付けた参照元タグごとにクリックを分類できます。

広告キャンペーンで Firebase Dynamic Links の代わりになりますか?

振り分けの用途なら、はい。しかもこちらは現在も提供中です。移行の詳細は /vs/firebase-dynamic-links をご覧ください。

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