🔗onestore.link

ローンチ・グロース

アプリのローンチに使う 1 本のリンク

ローンチ当日は URL を 1 つ共有するだけ。すべてのプラットフォームに対応。

結論

ストアリンクを 二本置くはずの場所に onestore.link を一本置くだけです。iPhone は App Store へ、Android スマートフォンは Google Play へ、パソコンは両ストアのボタンと QR コードが並ぶページへ送られます。SDK ではなくリダイレクトなので、アプリ側は何も変わりません。リンクの裏にあるストアページはダッシュボードからいつでも変更でき、すでに共有したアドレスはそのまま使えます。 無料リンクは費用がかからず、訪問者のいない状態が 30 日続くと削除されます。Pro(リンクごとに月額 $3.99 または年額 $39.90)ならリンクはずっと残り、訪問者がどこから来たかもわかります。

最終確認日:2026-10-22

ローンチ当日は、Product Hunt、X、Hacker News、ニュースレター、プロフィールと、あらゆる場所に一斉に投稿します。必要なのは、端末を問わずどの訪問者にも通じ、ストアの URL が変わっても更新できる、覚えやすい 1 本のリンクです。onestore.link がまさにそのリンクで、SDK も再ビルドもなしに 1 分ほどで用意できます。

1分ほどで無料リンクを作成またはログイン →

課題

  • ローンチの投稿は複数のチャネルに 1 本の共通リンクで出ていくのに、ユーザーは端末ごとに分かれている。
  • ストアのリンクを直接指定すると、ローンチ当日のアクセスの半分を取りこぼす。
  • ローンチの途中でストアの URL が変わると、すべての投稿が間違ったリンクになる。

onestore.link なら

  • あらゆる場所で onestore.link を 1 本共有するだけ。訪問者ごとに正しいストアへ振り分けます。
  • 投稿に手を触れずに、リンク先の URL をその場で編集できる。
  • Pro リンクなら独自の OG プレビューを設定でき、共有されたローンチのリンクが見栄えよく表示される。

設定方法

SDK も再ビルドも不要。URL があるだけです。

  1. 1

    早めにリンクを作成

    ローンチ当日より前に onestore.link を作成しておきます。Pro なら、ブランドに合った短いスラッグに名前を変更できます。

  2. 2

    独自のプレビューを設定

    Pro では独自の OG タイトル、説明、画像を追加して、X、Slack、Product Hunt でリンクがきれいに展開されるようにします。

  3. 3

    あらゆる場所に一斉投稿

    どのチャネルでも同じ URL を使います。ローンチを束ねる 1 本のリンクが、どの端末でも動作します。

よくある質問

ローンチ用のリンクはどれくらいで使えるようになりますか?

1 分ほどです。アプリを検索してストア URL を設定し、メールアドレスを入力して有効化リンクをクリックするだけ。パスワードは不要で、無料のリンクならカードも要りません。

共有されたときのリンクの見え方をカスタマイズできますか?

Pro リンクは独自の Open Graph のタイトル、説明、画像に対応しているので、ローンチのリンクを自社のブランドで展開できます。

アプリがまだ両方のストアにない場合は?

1 つのストアでローンチし、後から 2 つ目の URL を追加できます。すでに共有されたリンクも、自動で新しいストアへの振り分けを始めます。

試してみませんか?

ずっと無料、パスワード不要。リンクは1分ほどで完成します。

無料リンクを作る

ほかの活用例

さらに見る