オーガニック・SNS
ポッドキャストのプロモーション用アプリリンク
どのリスナーにも通じる、番組概要欄の 1 本のリンク。
結論
ストアリンクを 二本置くはずの場所に onestore.link を一本置くだけです。iPhone は App Store へ、Android スマートフォンは Google Play へ、パソコンは両ストアのボタンと QR コードが並ぶページへ送られます。SDK ではなくリダイレクトなので、アプリ側は何も変わりません。リンクの裏にあるストアページはダッシュボードからいつでも変更でき、すでに共有したアドレスはそのまま使えます。 無料リンクは費用がかからず、訪問者のいない状態が 30 日続くと削除されます。Pro(リンクごとに月額 $3.99 または年額 $39.90)ならリンクはずっと残り、訪問者がどこから来たかもわかります。
最終確認日:2026-10-22
ポッドキャストのリスナーはおよそ半分が iPhone、半分が Android で、何十種類ものアプリからタップしています。番組概要欄や番組内で読み上げる URL がストアのリンク 1 つだけだと、リスナーの半分が行き場を失います。onestore.link なら、すべてのリスナーを正しいストアへ振り分ける短い URL が 1 つ手に入ります(Pro なら口頭で伝えやすい名前に変更できます)。
課題
- 概要欄や読み上げる URL は 1 本のリンクなのに、リスナーは端末ごとに分かれている。
- リスナーは多くのポッドキャストアプリからタップし、それぞれのアプリ内ブラウザに独自のクセがある。
- ストアの URL は長く、声に出して読み上げるのは不可能。
onestore.link なら
- 短い onestore.link を 1 つ使うだけ。Pro なら、放送で言いやすく入力しやすいスラッグに名前を変更できる。
- アプリ内ブラウザにも対応し、リスナーごとに正しいストアへ振り分ける。
- Pro の分析では、参照元タグを使って各エピソードがどれだけインストールを生んだかがわかる。
設定方法
SDK も再ビルドも不要。URL があるだけです。
- 1
言いやすくする
onestore.link を作成し、Pro でエピソード中に読み上げられる短いスラッグに名前を変更します。
- 2
概要欄に追加
URL をエピソードの説明文とスポンサーの読み上げ原稿に入れます。
- 3
エピソードごとに計測
エピソード名を utm_source としてリンクにタグ付けし、どのエピソードが成果を生んだかを確認します。
よくある質問
リンクを簡単に読み上げられますか?
はい。リンクを作成したら、Pro で短く覚えやすいスラッグに名前を変更してください。放送で言いやすく、記憶を頼りに入力するのも簡単になります。
ポッドキャストアプリの中からでも動きますか?
アプリ内ブラウザからのクリックには自動でストアへ引き渡すブリッジページが表示され、これらの WebView で単純にリダイレクトするより確実です。
どのエピソードが最も多くのインストールを生んだか確認できますか?
エピソードごとに utm_source タグを付けてください。Pro の分析は参照元ごとにクリックをまとめるので、エピソード同士を比較できます。
試してみませんか?
ずっと無料、パスワード不要。リンクは1分ほどで完成します。
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